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ろじかりずむ

好きなんだから仕方ない

加藤シゲアキさん担当による座談会 事前アンケート

座談会本編はこちらから!http://lgc-24.hatenadiary.jp/entry/2015/11/14/120010

【参加者一覧(敬称略)】

あやみん@ayamin10ve4

アリ@mztmrnk

カイン @k_kansk37 

しき@shikishaa

綴@penguincawaii

ばす@neverend711

れもんさん @kimidorilemon

ろじこ@logicologic

Q1: あなたが加藤さんを担当としたきっかけ、好きになったきっかけは何ですか?

・美恋魂DVDを見て、「この人が好きだ」とビビットきました。(れもんさん)

・華和家の4姉妹、そしてNEWSのネバエンのカカオを観たことです。(アリ)

・某動画サイトで見たWQのPVで、メンバーが元気にボールと戯れているなか木陰で優雅に読書する加藤さんをみて雷が落ちました(ばす)

・シャララタンバリンの映像を見て気になって、それから数年後、『ピンクとグレー』が出る頃からNEWSならこの人だなと思ったのがきっかけ。(綴)

・東京ドームでの10周年記念イベントに行くに当たりNEWSについて調べていて、その際に読んだ加藤さんの10000字インタビューをまとめたブログ記事。(しき)

・好きになったきっかけは「ピンクとグレーを読んだこと」、 担当としたきっかけは「2013年8月25日のシゲ部でレキシのきらきら武士をかけたこと」です。(カイン)

・2004年のサマリー(あやみん)

・2014年1月号WINK UP加藤シゲアキってじつは、かわいいんです。」(存在自体を知って「NEWSの中なら加藤くんかなぁ」と思い始めたのは2009年頃)(ろじこ)

Q2: 加藤さんの一番好きなビジュアルはいつ頃のものですか?
・美恋魂時、もしくは、ABO発売時(れ)

・ネバエンに収録されているカカオの時(ア)

・アニバ魂(東京ドーム)の時のビジュアルが1番好きです。またチュムチュム時の衣装を着たビジュアルもとても好きでした(ば)

・シャララタンバリンの頃。前髪の長さが絶妙だし、頬に残る少年の面影が好き。(つ)

・今!!(し)

・2013年のくそアッシュ時代です。(か)

・MステTEPPEN出演時と10thツアーの時が同率1位です(あ)

・2005年、2011年、2013年(ろ)


Q3: 加藤さんの好きなところを3つ挙げるとするなら?

・顔/とてもめんどくさく不器用に生きているところ/ものづくりが好きなところ(れ)

・自意識に囲まれて生きづらそうなところ/頭の回転が早いところ/ビジュアル(ア)

・色々なことを乗り越えてきて、これからも乗り越えていくだろうところ/選ぶ言葉のセンスが良いところ/全てのことに真摯で、誠実なところ(ば)

・アイドル以外で生きてた方が楽そうなのにアイドルしかできないしやりたくないところ /言葉のセンス(いち小説家としてファン)/ほっぺた(つ)

・顔/声/内面(し)

・(特徴的な)声質/趣味の知識や幅の広さ/努力が目に見える(カ)

・顔/人間性/自覚のない可愛さ(あ)

・アイドルという職業を選ばなかったとしても成功してたであろうポテンシャルを持ちながらも生き辛そうにアイドルとして生きるところ/無自覚な可愛さ(あざとさ)/何事においても真摯な人間性(ろ)

 Q4: あなたは加藤シゲアキさんのことを普段何と呼んでいますか?

・シゲ>加藤さん>シゲアキさん>シゲアキ(れ)

・シゲ、シゲさん(近所のお兄ちゃんを呼んでいるみたいでしっくりきたから)(ア)

・シゲ、しげちゃん、加藤さん…etc(ば)

・シゲ(つ)

・加藤さん(歳上の男性だし敬いたいというのと、気持ちだけの検索除け。)(し)

・シゲアキさん(母親の教えである「好きなアイドルだからと言って年上を呼び捨てにするな」がきっかけです。 基本的にジャニーズの皆さんを「苗字+さん」で呼ぶように気をつけています。 ネット上ではしょっちゅう呼び方が変わりますが、なるべく「さん付け」になるように努力中です。)(カ)

・シゲちゃん(呼び捨ては失礼だと思うので。。 あと可愛いから「ちゃん」付けが自分の中でしっくりくる。)(あ)

・加藤さん、おしげちゃん(検索除けも兼ねてカタカナ表記はなるべく避けています。「お」は"ままごと"の丁寧語が"おままごと"であるように、尊すぎるから丁寧語表記すべきだろうという造語。単純に呼び方として可愛いというのもある)(ろ)

Q5: 自担が小説家であるということの特殊性について。何か思いがある方はお書きください

・アイドルという瞬間的表現者である自分と、小説家という継続的表現者である自分という相反する時間軸の自分を同時に持ち合わせているところが、特殊だなと思います。(れ)

・頭の中、経験や知識を覗いた気分になれる(ア)

・「自担が」ということでは"自担となった人が偶然小説を書いていた"という程度の認識です。ただ加藤さんの存在によって双方が幸せな形でリンクすることの少ない小説の世界とアイドルの世界が(ほんの一部ではありますが)共存できていることはとても面白い現象だと思いますし、自担が原作者の映画、短編の掲載、など自担本人が直接には露出しない(ビジュアルやインタビュー、声ではない)活動が多いというのはなかなか貴重な経験だと感じています。(ば)

・小説を書く前から気になっていたので、好きだなと思った人がたまたま小説書き始めた、くらいの気持ちです。ただ、本オタでもあるせいで余計に抜け出せなくなった感はあります。普通にいち作家である加藤シゲアキのファンです(つ)

・TEAM WHITEの原案やピンクとグレーの映画化などで、小説家兼アイドルには思った以上の、無限の可能性があるのではないかと感じました。小説家加藤シゲアキがNEWSに大きな仕事を持ってくる日が来るのではないか、グループの起爆剤になれるのではないかと信じています。(し)

・アイドルである時よりも、 より「言葉」を大切にする職業が小説家であると個人的に感じているため、 以前やほかのアイドルよりもシゲアキさんの放つ言葉を深く考えるようになりました。 また、意識的に、作品の内容や、登場人物の思想が、すべて彼の思想である、とは考えないようにしています。(カ)

・メリットもあればデメリットもあると思うけれど、本人が苦しみながら見つけた道なので、ファンは応援するだけだと思ってます。(あ)

・「小説を書くこと」「アイドルが書いたというと色眼鏡で見られがちだけれど、そういう人々をも驚かせる文章力」という意外性、特殊性がとても面白く、4人になったNEWSの新たな起爆剤として上手く機能するのではないか、と思っています。誰にでも出来ることでは無いし、況してやアイドル業と作家業の兼業というハードさは素直に感銘を受けるばかりです。ピンクとグレーを足掛かりに今後メディアミックス出来る作家(最初からメディアミックスを狙って書く、脚本や台本を手掛けるなど)になって行った際の「操られる側(演者)が操る側(演出家)になる」というメタ構造を想像することがとても楽しく、そういった存在になって欲しいなぁと思います(ろ)

Q6: 今後やってほしいお仕事は?(個人でもグループでも)

・個人 コメディの映像作品 ドラマ(なんでも) 舞台(なんでも) 舞台の脚本 グループ デュエット曲歌って………?(れ)

・個人では他のアーティストさんへ楽曲提供してほしい。 グループではCMをやってほしい。(ア)

・人を傷つけない楽しい笑いがある深夜バラエティをやってほしいです。(例:いただきハイジャンプ、最近の嵐にしやがれ) アーティストとしてはPush on!、Winter moon、内容の無い手紙のようなレトロでお洒落な楽曲をまた作ってくれたら嬉しいなと思います。(ば)

・個人:サイン会。ファンタジーやSF作品の執筆。エッセイ集(あるいはフォトシゲのアーカイブ)の出版。ポルノグラフィティ新藤晴一さんとの対談。 グループ:レギュラー番組。ドームツアー。(つ)

・角川文庫のイメージキャラクター、ドラマ映画舞台なんでもいいから演技仕事、ドル誌を離れて何か連載(エッセイなど)、世にも奇妙な物語の原作兼主演、情熱大陸(し)

・演技のお仕事がまた欲しいと思っています。 あと個人的にフォトシゲニック(WinkUp)連載があと数回で100回になるので何かしら動きがあれば良いな、と思っています。 フォトシゲが好き過ぎるので、いつか書籍化してほしいものです。(カ)

・個人→演技仕事(ドラマでも舞台でも)小説の解説、脚本を書くこと グループ→冠番組。本人作詞作曲の楽曲作成。(あ)

・個人:・ドラマ仕事。主演じゃなくてもいいので2番手、3番手の準主演ポジションと主題歌タイアップが欲しい。グループに何人か演技班がいた方が強みになると思うし加藤さんはそのポジションに一番近いのでは無いか、と思う為。

・角川文庫フェアイメージキャラクター
グループ:・4人でのレギュラー

・2018年(15周年)迄に3大ドームツアーが出来るぐらいの知名度と人気があるグループになって欲しい(ろ)