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ろじかりずむ

好きなんだから仕方ない

今、2次ヲタに薦めたい「NEWS」 #にゅすほめ

NEWS

どういうわけか知らないがNEWS担には2次元を嗜む人*1が多い。それは私が2次ヲタだから同じような嗜好の人が周りに多いだけかもしれないし、ジャニ兼2次なんて今や全然珍しくない存在ではあるから、たまたま多いように見えるだけかもしれません。
しかし、それらを抜きにしてもNEWSは2次ヲタホイホイアイドルです。まるで彼ら自身が物語のキャラクターで有るのではないかと錯覚するくらいキャラクター性と物語性が強いのです。
そこで今日は2次ヲタ目線で2次ヲタ向けにサクッとペロッと簡単にNEWSを紹介しようと思います。

視認性の高さ

「3次元ってどれも皆同じ顔に見える〜」「教えて貰ってもぶっちゃけ違いとか分かりづらいし〜」とお思いの貴方!安心してください、NEWSめちゃくちゃわかりやすいです!
こちらの画像↓
を参照して頂けると分かるように、左から茶、赤、金、黒と全員髪色が違います!凄いね!分かりやすいね!キセキの世代みたい!
各メンバーのお名前はこんな感じ↓

まあ、とりあえず名前が覚えられなくてもまずは「NEWSの黒髪の人かっこいい!」から初めてみてはいかがでしょう?
こんな風に顔が明確に写ってない画像や東京ドーム規模のコンサートにおいて肉眼でもパッと一瞬で各メンバーを認識しやすいのがNEWSの魅力です。

メンバー紹介(キャラ紹介)

天然リーダー 小山慶一郎

日本テレビ『夕方の顔』としてすっかりお馴染みでしょうか、『news every』にて「木原さーん、そらジロー!」と呼びかけてる細身の男性は、日本テレビのアナウンサーや社員の方では無く、アイドルグループ・NEWSのメンバーでもあるこの方、小山慶一郎さんです。
報道番組で流暢に淀みなく進行を勤め上げ、かたやアイドルグループに於いてはリーダーを務める、と聞くとさぞかし「堅い」といった印象を抱かれるでしょう。
だがしかし、この男、ドが付くほどの天然であります。
一例を挙げると、「ペットボトルの蓋を開けずに中身を飲もうとする」「クロワッサンを小さくちぎって食べようとして、大きい方を口にする」「アイスティーを飲もうとして、アイスティーでは無く、アイスティーが入っていた紙袋にガムシロップを入れてしまう」...などと「この人は本当に大丈夫なのか?」と心配になるレベルのド天然!ギャルゲヒロインでもココまで酷くないぞ!?
(追記:12/19)個の記事を読んだ親切な方から「是非ともこのエピソードを加えて欲しい」とご紹介頂きました!↓



小山さん本当に大丈夫.....!?

加えて、涙もろくメンバーに対する愛が重い最年長リーダーというただでさえヲタホイホイなスキルを持った上に、スイーツ好き、ネコ好き
、お酒に弱い
など「いい加減にしてくれ!??」と怒りたくなるレベルでキャラ設定が詰まり過ぎています。あざとい!!キャラ設定があざとい!!!天然タラシ系がお好きな貴方にオススメです。
スポーツ漫画でいうと部の弱小時代から部を支えてきた唯一の3年生、といったところでしょうか。


可愛い顔した仕事人 増田貴久

ファッションリーダータカヒサマスダ
4人になってからのNEWSのコンサートやPVに於ける衣装はデザインに増田さんが関わっています。
(追記:12/13)睡蓮 on Twitter: "@logicologic @chisatonews ブログ拝見しました。まっすーの衣裳ですが、6人のときから、デザインをやっています。LIVE!LIVE!LIVE!で使われたファーの衣裳とメンバーカラーのロングコートがそうです https://t.co/wYrs23qTVo"此方でご指摘がありましたように、衣装デザインは2010年「LIVE!LIVE!LIVE!」(6人時代)公演からだそうです。大変失礼致しました)

恐ろしく可愛い!!!これぞアイドル!!!!

しかも、上記画像を見れば分かるようにただただ可愛いだけじゃなくメンバーの長所を最大限に活かすデザインなのです。これは凄い!

しかし、驚くのはまだ早い。
こちらの画像をご覧ください。

「あれ、NEWSいつも同じ衣装着てない?」
いいえ、よく細部までご覧ください。
「あ、ところどころ装飾が違う...!」
そう、この衣装は着回しを想定して作られていたのです!
わかりやすくいうとこんな感じ↓

全く違う衣装も組み合わせれば印象が変わる!低コストかつ長く使用できる、オシャレなのに極めてエコで経済的な衣装なのです。
増田プロ恐るべし....!

もちろんファッションだけが彼の魅力ではございません。伸びやかかつ力強く芯のある歌声も彼の魅力です。とまあ、文にしてもしょうがないのでとりあえず、歌声を聞いてくれ!話はそれからだ!!

そして何と言っても自己プロデュース能力の高さ!
増田さんはアイドル「まっすー」であることを誰よりも大切にし、自分に厳しい人です。まっすーはアイドルだから絶対に熱愛報道は出ないし、プライベートは謎に包まれてるし、トイレに行っても排泄物はいちごやマシュマロだよ!
飄々としているように見えて強いキャラや自分に厳しく職人気質なキャラクターが好きな人にオススメです。
スポーツ漫画でいうと、主人公の最大の敵ポジション(後々代表戦チームで仲間になる)かなぁ。


絶対的エース 手越祐也

イッテQやサッカーでお馴染みの手越さん。「NEWSはよくわからない」という方も手越さんだけはご存知の方が多いのでは無いでしょうか?
言動や行動が何かと話題になりがちな彼ですが、とても真っ直ぐでアツい男です。
「基本的に僕はジャニーズ事務所で唯一あんまりNGがないので」
と本人が語る通り、本当に彼はなんでもやります!

ご覧下さい、これ全部手越さんです。どこまでも真っ直ぐでアイドルらしからぬことも全力で取り組む姿はまさに週刊少年ジャンプの主人公のよう!

さらに、グループ全員参加の飲み会よりもサッカー、なんなら仕事よりもサッカー、というくらいサッカーを愛している手越さんですが、その愛が功を奏し、現在開催中の「FIFAクラブ ワールドカップジャパン2015」において4年連続でメインキャスターを務めています。
「歌が好きだからアイドルに」「サッカーが好きだからサッカーに携わる仕事に」ここまで「好き」を仕事に出来る人他にいないんじゃないかってくらい、彼の「好き」は真っ直ぐです。真剣に「好き」だからこそ、努力を惜しまないし、真剣に取り組むし、さらなる高みを目指せる。
うわーーー!!!主人公力高い!!!カンストしそう!!!
底抜けに明るくて天才肌な主人公タイプが好きな貴方、手越さんどうでしょう!?
スポーツ漫画でいうとまさに1年生エースの主人公。FW。物語をいい方向へと導く光のような存在です。

リーサルウェポン 加藤シゲアキ

手越さんが天才肌型の主人公だとするなら、加藤さんは努力型の主人公です。1年生、補欠、自分の「凡人」さにコンプレックスを抱えているーーー。まさに、光の主人公、手越さんとは真逆のタイプ。
しかし、そんな加藤さんは自らのそんな状況を脱却しようと、自らの力で壊れつつあったグループをいい方向へ向かわそうと、立ち上がり、「小説」という武器を手に入れました。
そして、2016年、「俺がいなければNEWSはもっとよくなるんじゃないか」「俺は必要ないんじゃないか」と悩んでいた加藤さんはついに自らの筆の力でドラマ原作者、出演者、そして主題歌というジャニーズアイドルとしては前人未到の「1人3役」をこなすまでになり、まさに「唯一無二」の存在になったのです。*2
生き様が少年漫画のようで、ドラマティックで本当にカッコよくて展開が胸アツなのです。これからの加藤シゲアキはマジで凄いぞ!!!
手越さんがいつか雑誌で「俺が太陽ならシゲは月」と言っていたが言い得て妙だな、と感じました。
手越さんが赤い炎なら、加藤さんは青い炎。青い炎は寒色で冷たく見えるが、赤い炎より更にアツイ、加藤さんはそんな人です。
スポーツ漫画でいうと、最初から報われないタイプの主人公。絶望の先にある光を信じて一心に進むのです。NEWSの起爆剤であり最終兵器は彼である、と私は密かに思っています。

関係性

みんな大好きブロマンス。ジャニーズ事務所はブロマンスの宝庫であり、御多分に洩れずNEWS4人も各々素晴らしい関係を築いています。
NEWS4人の関係を簡単に私なりに表にまとめてみました。
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【シンメ・親友】(小山・加藤)
そもそも「シンメ」とは何なのか?
はてなキーワードによると
シンメとは - はてなキーワード
と定義づけられています。
要するにただのダンスの立ち位置、されどダンスの立ち位置。
それでもシンメを愛する人は多いし、現に彼ら自身今でも「シンメ」という言葉を使います。
「シンメ」であるということは、どちらかが目立てばもう片方も評価され、どちらかがヘマをやらかせばもう一方の評価も下がる、いわば「運命共同体」であり、そんな「運命共同体」であるシンメが一緒にデビュー出来る確率、というのは極めて低く奇跡に近いことなのです。
もっと馴染み深い言葉に直すと「バディ」とか「相方」って感じでしょうか?

シンメ、であると必然的に仲が仲良くなりやすく、彼ら自身もお互い「親友」と名乗ったりしてますがこの2人の場合まあとにかく重い。
「小山が風邪引くぐらいなら俺素手でG(自粛)潰せるよ」(加藤)
「2人になってもNEWS続けような」(小山)
発言おっっもい!これはまだまだ序の口で、常軌を逸脱したような重い重い愛をお互いにぶつけ合ってるのがこの2人です。親友なんて言葉で片付けるんじゃねえ!!!まるで、オードリーみたいだね!!
プライベートでも仲良しなのでこんな風にガチプライベートの旅行がWS取材班に見つかったりしちゃうよ!
近年でいうと、今年1月の「櫻井・有吉 アブナイ夜会」の映像を録画してある周りのNEWS担に借りていただけるとさらに関係性がわかりやすいと思います。
また、小山さんのラジオのコーナーには小山さんがひたすら加藤さんを褒める(甘やかす)「しげほめ」というコーナーがあるのでもしよろしければお聞きくださいませ。

【相棒】(増田・手越)
デュオとしてもお馴染みのテゴマス。前述のはてなキーワードの「シンメ」の定義からすると、増田手越ペアも厳密に言えばシンメです。しかし、彼らをただダンスの立ち位置である「シンメ」と形容するのは些か不似合いに思えます。
Jr時代、確かに隣で歌うことがあってそれがデビューへ、テゴマスへと繋がった、という捉え方もありますが彼らはずっとともにシンメトリーで歌ったり踊ったりしたわけではないのと、以前隣で歌った過去より今隣で歌い続けている事実を重視し「相棒」という形容の方がしっくりと来ます。
テゴマスにおける唯一無二の相方でありお互いがお互いの最大のライバルであり、「こいつには敵わない」と「こいつだけには負けたくない」をグルグルしながら切磋琢磨し合い共にいい歌を作り上げ、NEWSの歌唱部門の大きな柱となっている2人は最強の「ライバル」であり「相棒」なのです。
テゴマスの2人についてもっとよく知りたい場合は「テゴマス」名義でリリースしているCD/アルバム/DVDをご覧になっていただけると彼らの良さがより伝わるかと思います。また、関西地方にお住みの方は毎週水曜23:30〜MBSラジオにて放送中の「テゴマスのらじお」を是非お聴きになられて頂けると嬉しいです。

【バカップル】(小山・手越)
もっと上手い表現がある気がするがうーん難しい。2人揃うと会話がバカップルそのもののような感じがします。手越さんが何をやっても小山さんは許してくれるし、反対にプライベートでは小山さんが何をしても手越さんが笑って受け入れてくれる、お互いがお互いにデロッッデロに甘えつつデロッッデロに甘やかす狂った関係!!!
それよりか、イタズラ好きでノリがよくて波長が合う、APHの悪友(中でも仏と西)のような関係と言ったらわかりやすいでしょうか?英(加藤さん)にちょっかいかけたり露(増田さん)にたまに窘められたり(不可抗力)しながら楽しく生きてるコンビだよ!2人のことをもっとよく知りたかったら文化放送にて毎週火曜24:00頃から放送されている「KちゃんNEWS」の手越さんゲスト回(別名:世界一ヒドイラジオ)を聞こう!

【幼馴染】(増田・加藤)
2001年放送の「3年B組金八先生 第6シーズン」にて共演し、クラスメイトとして過ごした2人の関係はさながら幼馴染です。彼ら自身も自らの関係を「中学の同級生」と形し、増田さんは本当に色んなところで加藤さんをベタ褒めし、対する加藤さんも自ら「まっすーの1番の理解者」「俺だけがまっすーの言ってることを翻訳できる」と自称していてお互いを尊重し合って、お互いの手の内を熟知した上で行動してる幼馴染厨には堪らない関係性です。
NEWSのアイディア部門は主にこの2人の管轄で、クリエイティブなステージ作りにはこの2人の脳が欠かせません。

【同僚】(小山・増田)
断っておくが、決して仲が悪いわけではありません。むしろ仲はいい方だよ!!
ただ、この2人はべったりくっついたり、仲良しアピールなどは少ないので傍目に見ると「あれ、この2人って不仲.....?」なんて思われてしまうかもしれません。(っていうか対小山さんの手越さん加藤さんが異常なのであって増田さんは29歳成人男性として極めて一般的な対応だと思う)
そこで提案したいのが「同僚」。仕事場の同僚なので、プライベートでまで特別遊んだり仕事場でもベタベタしないけれど、同じ目的を達成する為に向いている方向は同じで、そこには絶対的な信頼関係があります。いいチームメイトであり、プロジェクト達成まで至るにはお互いがお互いを「信じる」ことで初めて成立する関係なのです。
野心家でせっかちな末っ子2人を優しく見守る素敵なお兄ちゃんコンビです。
あと、意外と、この2人が1番「おそろい」が多かったりもするよ!

【二卵性双生児】(加藤・手越)
もちろん両親が同じなガチ双子という訳ではございません。
それどころか、片や金髪、片や黒髪。片や超ポジティブ、片やネガティヴ寄り。前述の「加藤シゲアキ」の項目でも書いたが、この2人まるで真逆のお互い違う国に住んでるんじゃないかってくらい、側から見ると異質な組み合わせです。
ただこの2人、正反対に見えて実は共通点が多い!!
まず、2人とも人見知りです。ジャニーズ勢揃いの歌番組などでは、他の人に話し掛けられるのが嫌で2人ともただひたすらに本を読んで「話しかけるなオーラ」を出したり、お互い他の人に話しかけられるのが嫌で心なしか共に行動してたり、出所を失念してしまったが人に話しかけられるのが嫌すぎて誰も居ない楽屋に行ったら先客がいてもう片方だった....というエピソードがあったり*3ととにかくお互い酷い人見知りでお互いを頼りにしています。よく言えば親鳥不在の雛の兄弟、悪く言えば軽い共依存。なにこれかわいい!
人見知り以外にも、左利き、横浜育ち、一人っ子、中学受験の経験、本好き、理屈っぽさ、話し方などとかく共通点が多いのですが、そういった細々とした事象だけでなく、考え方の根本が似ていると感じます。2人ともとにかく理屈っぽく面倒くさく思考する人です。そしてその根本には「そこはかとない優しさ」があり、どんな風に相手に受け取られるかわからなくても不器用に最大限に思いを伝え、思考を伝えます。
正反対に見えて実は根本が繋がっているのです。また、この2人、共に1987年生まれ、加藤さんは7月11日、手越さんはそのちょうど4ヶ月後の11月11日に生まれて、まるで4ヶ月遅れで生まれた双子の片割れのようであります。

余談ですが、このビジュアルの時の2人ガチ双子力強すぎェ.....

友情・努力・勝利

そう、週刊少年ジャンプ三本柱!今のNEWSにはその要素がすべて詰まっています。

友情
あいにく4人での仕事が多くないグループではありますが、それでも今年はシングル3枚アルバム1枚加えて全国ツアーと本人たちも口を揃えて「今年はメンバーとずっと一緒にいた!」と答える1年でした。「一緒に仕事したからって別に友情じゃなくない?」まあまあ、そうは言わずに。
@東京ドーム
東京ドームだぞ!?5万5000人入るんだぞ!?とんだ東京ドームの無駄遣いである。アリーナ公演の演出からといえどアリーナとは規模も広さも異なる東京ドーム公演でもこの演出をやるNEWS、相当チームとしていい関係じゃないと成り立たないと思います。更に先ほど各コンビについて所感を述べたように、どの組み合わせもとても仲が良いのが明確に分かります。
更に、キャスター/歌手(デザイナー)/作家/バラエティタレント・サッカーキャスターとお互いのフィールドでは真摯に貪欲に自らの居場所を確立しようとしている4人にとって、ホームである"NEWS"の存在は安らぎの場であり強みでもあります。気が張る個人活動の場が多くてもグループに帰ればたちまち笑顔!男子校ノリ!週ジャンのような友情がお好みならコンビに、けいおん!のような友情をお求めならグループに注目して頂けるとお好みの物を提供できるかと!!!

努力
NEWSというグループはデビューからずっと順風満帆だったわけでは無く、幾度も致命傷に近い傷を負いながらも何度も立ち上がって再生してきました。それはきっと生半可な思いじゃ成し遂げられないし、各々の努力の結果で今ここに存在しています。どんなに高い壁にぶつかっても彼らは己の努力で何回だってぶち破ることが出来るのです。

勝利
そうしてまで残したNEWS、今の状況は「勝利」か?私は一概には首を縦に振ることが今はまだ出来ません。しかし、今までのNEWS史に於いて今が一番「勝利」に近いのかな、とは薄々思っています。そもそもアイドルにおける「勝利」とは何か?それ自体明確ではありません。ただ売れれば勝利か?グループとして成熟することが勝利か?細々と長く続けるのが勝利か?それを考えるのもまた一興だと思うのです。数年後のNEWSが描く未来は勝利か、波乱か、はたまた現状維持か、一緒に追いかけてみませんか?

さて、兼ヲタ目線(その割にはほぼ週ジャンの話しかしてない)でNEWSについて紐解き紹介して見ましたが彼らの魅力が伝わったでしょうか?
まだまだ彼らの世界は奥深いのですが取り急ぎ表面的にぬるっと記事にしたのですが少しでも彼らに興味を持っていただけると幸いです。
「まだ知りたい!」「この説明じゃ不十分だ!」「このブログクソつまんないから口直しがしたい」etcなんて貴方に朗報です!

#にゅすほめ Advent Calendar 2015 - Adventar
しきさん(@shikishaa)主催の此方のアドベントカレンダー「#にゅすほめ」にて25名の参加者様+飛び入り参加の有志の皆様によって当ブログよりアツく!詳しく!愛情たっぷりに皆様がNEWSについて様々な目線から語っております。今回触れられなかったNEWSの歌やダンス、MC、コンサート演出についてや各担当様*4によるもっと詳しい自担褒めや、「他担だけど⚪︎⚪︎くんを褒めさせてくれ!」、雑誌連載褒めやコンビ褒めなど多岐にわたる「#にゅすほめ」、是非ともご覧くださいませ。また飛び入り参加の皆様につきましてはこちら↓
#にゅすほめ & #おたく楽しい Advent Calendar 2015 飛び入り記事まとめ - ラッコの海水浴からどうぞ!

NEWS沼へのお越し、お待ちしております!


PS(言い訳):この記事を持って私の「#にゅすほめ」としよう、と思いましたが、息抜き代わりに軽い気持ちで書いたネタでこれで登録してしまうのは他の参加者様の本気度合いに比べ申し訳なく感じるのと、私の中でどうしても「登録するならこのネタがいい」と考えている記事がありますので、参加日1日前というタイミングの飛び入り参加お許しください。(そしてタイムリミット明日、現在書きあがってるのは冒頭のみ、果たして終わるのか)

*1:ここではアニメ、漫画、ゲームを指す

*2:2016年1月9日23:00よりフジテレビにて放送される「傘をもたない蟻たちは」に原作・出演及び主題歌「ヒカリノシズク」を歌われていらっしゃるのでもしよろしければご覧ください

*3:もしソースがわかる方いたら教えてください。脳内で作り出した妄想だったらどうしよう

*4:ジャニオタ界隈では2次ヲタでいう嫁や推しを愛する自分を「担当」と名乗ります。いわゆる「クラスタ」みたいなものでしょうか